商品説明

商品名:【ランキング1位☆大好評】たいへんお待たせしました...
価格:175,350
販売元:雛人形・五月人形のばぶちゃん
平成21年度初回先行発売、おかげさまで完売です♪次回、12月末入荷予定です。予約受け付けです〜。今期のおしゃれなお雛様はムシのつきにくい高級桐胴を使用しました。現在、流通している普通のお雛様は、わらの心材に衣装を着せ付けます。昔のわら胴は消毒をせずに使っていたため、すでに虫の卵があって、それが孵ると中からムシに食べられてしまうものがありました。今の胴体に使うわらは消毒されていますので、ムシが中からわくというのはほとんどありません。たまに衣装を食べにムシが外からやってくるぐらいです。それが好物のわらを見つけて中へもぐりこんだ場合、中でムシがわいてしまい、それが孵って外へ出るときにひどい時には衣装を食い破ってしまいます。しかし!このお雛様は胴体の心材に『桐の木材』を使っているため、そんな心配させません。さらに胴体に木を使うとわらや発泡スチロールに比べ硬いですから、襟元や腰まわりなど衣装の型崩れが少なくなるという優れた特徴もあります。昨年度、ご購入できなかった皆様、ゴメンナサイ。 平成20年度、おかげさまで完売です♪ 平成19年度、12月1日先行入荷分、完売。 平成19年度、12月28日入荷分、完売。 平成19年度、1月18日入荷分、完売。 平成19年度、最終入荷、完売御礼〜。 平成18年度先行発売開始後、たった3日で完売。 平成18年度、再入荷後、すぐに完売。 平成18年度、売り切れ後、お問い合わせ多数。。。 平成18年度、人形工房に再度要請するも、すでに材料切れ。ご購入できなかった皆様、ゴメンナサイ。今年(平成21年度)も、雛人形工房に直談判!大人気だったこのお雛様。「材料切れでもうできないなら、生地から織ってください。」また、やってもらいました。そこらへんの量産品ではありません。一から生地を織ってもらった特別品です。商品サイズ(cm) 間口 80 奥行 50 高さ 58最近の住宅事情を考慮して少し小さめの親王飾りを探してきました。飾りつけは慣れたらお子様とお母さん二人で20分ほどでできます。ちょっと変わったおひなさまでお内裏様を正面に向けるのではなく、斜め向きに配置できる(見本は斜めに配置してます)おひなさまです。もちろん正面向きでも大丈夫です。後飾りも屏風を廃し几帳にしたことで、いままでのおひなさまのイメージを変えた商品です。お顔もやさしく、上品です。シンプルなイメージにあわせ桜橘、菱台、三宝、雪洞などもやめ、中央に紅白梅をあしらえています。どうです?結構、いいでしょう。お客様がきたときにはきっとおしゃれなおひなさまと驚くこと間違いなしです! お客様の声 感謝、感謝、ありがとうございますっ! お蔭様でやっとこの間の日曜日に飾り付け出来ました!お雛様、お内裏様、共に美男美女で惚れ惚れします。やっぱり悩んで選んで大正解でした! やっぱりお内裏様よりお雛様のほうに食いついてきました(笑)我が家の飾り付ける場所はちょっと位置が高いので、なかなか いいアングルで撮れなかったのですが、こんな感じで飾らせていただきました。来年の今頃は一緒に飾っているのだろうか?お雛様に落書きをされるのだろうか?などと考えるとやっぱり楽しみですね。 そうそう、近くの量販店でお雛様を見かけたので店員さんのいないのを見計らってお内裏様が足袋を履いているか裏返してみたり、着物の裏地をチェックしたりしてしまいました。そして、嗚呼・・・やっぱりうちのお雛様はいい!とニンマリ。とにかく無事飾り付けも終わりましたのでお知らせまで。 上田さまのページ お雛様購入の際は大変お世話になりました。一月十四日に飾り付けしました。(十五日まで待てずに一日早く飾りました\(~o~)/)色々なお店やダイレクトメールでお雛様を見ますが、やっぱりウチのが一番です。いいですね〜。こんなオシャレなの他にないですもんね。とても気に入っています。ホント良いお雛様に出会えて大満足です。我が家の床の間は低いので、箱を台にして高さを調節しました。こんな感じで飾らせていただきました。ケータイからの送信なので、ちゃんと送られてるか心配です(^_^;)画像もあまり良くないですが、早目の雛祭り第一弾の時の画像です。 谷江さまのページ 娘の3歳の桃の節句にと贈りました。娘が初めて理解して迎える『雛祭り』だったので、雛人形が届いた喜びの中、二人で楽しく飾り付けました(^-^)『わぁ〜綺麗♪何でこんなに綺麗なのかしらぁ〜o(≧▽≦)o』が、お雛様を見た娘の第一声でした。当日は、自分もお雛様になりたいと着物を着て、3歳の3月3日桃の節句を素敵なお雛様とお祝いしました。なかなかピンとくる雛人形に出逢えないまま3月3日も押し迫り諦めかけてネットを観ている時に、このお雛様に出逢い一目惚れしました。 中村さまのページ ※特選雛人形とことん見て、納得してください!!!わたくしが、真心を込めて説明します!まずは、お顔を見てください。若々しい、かわいいお顔です。当店では一番人気のある顔でありわたしのお勧めのお顔です。正面です。数あるお顔の中ではもっともモデルが若いように思えます。ちなみにお姫様は、お歯黒になのをご存知ですか?お殿様の顔です。凛々しいでしょ。男性からみたお雛様はやはり男の顔や衣装に眼がいくんです。ですから、お殿様の顔も結構、重要なんですよ。男性からみたお雛様はやはり男の顔や衣装に眼がいくんです。ですから、お殿様の顔も結構、重要なんですよ。堂々とした姿!胸を張って、姿勢良く!やはり、男はこうでないといけません。烏帽子を被ると。。まぁ、主役は女性ということで(笑お姫様の横から。いいでしょう。低いところへ置かれることの多い親王飾りですから、斜め上から見られることのほうが多いんです。そのため、着物の後ろは流れるような形にしてあります。仰々しくないすっきりとした印象を与えます。ちなみに下段の写真は後ろにボリュームがありから見たときに豪華に見えるため三段飾りや七段飾りに適したお雛様です。正面から見ると、ホントすっきりしてるでしょう。下でお袖のアップを出していますがすぐ上の写真(オレンジのお雛様)のお袖の形とどっちが好みでしょうか?わたしは、左のお雛様のお袖の表現の仕方のほうが、きれいに思えます。飾った時は、こんな感じです。ごちゃごちゃ感がなく、小さくても整った感じです。評判も上々です。桜橘や雪洞、菱餅、三方などを止め、中央後ろに紅白梅を飾るだけです。利点は、飾りやすい、しまいやすい(笑そうそう、仰々しさを無くすため、親王台(お内裏様がそれぞれ座る台)には、載りません。これって、身近な感じになりますよね。大きさは、間口80cm。一般的に間口90〜105cmが多いですから、少し小さめ、じゃまにならない大きさです。ちなみに比較対照は、特別出演してもらいました、え〜と生後一ヶ月の赤ちゃんです。上品な色合い。人に飽きさせません。やっぱりお雛様はこうでなくっちゃ。ピッカピカ〜っと、豪華にいくより落ち着いてさりげなく上品なほうが自分の好みです。下の段に2種類の違うお雛様の後ろの写真を出していますが、もばかま(一番上の白い布)の違いもわかりますか?刺繍とプリント。この差は明らか。裾の形の違いも明らか。落ち着いた上品さも明らか。どっちが先に売り切れるかも明らかです。重ねの色合いがとっても上品♪間違っても下段のような色の組み合わせをしたお雛様は選びたくないですよね(笑。その特徴をよりきれいに見せるため、少しづつ上に行くにしたがって着物を小さく作っているのがわかりますか?ここです。矢印がある部分に注目。5枚を縫い合わせて着物を作っています。それが、3枚のものだったり、中には1枚のものも見たことがありますが、それはそれ、手を抜きすぎじゃないかと。。。この人形は重ねの下の着物まで5枚合わせで作られています。きちんと作ってあります。重要な、袖の部分。ここでお雛様の着物の出来がわかります。当然、形もそうなのですが、上の袖の着物の重ねと下の袖の着物の重ねよ〜く見てください。・・・・わかります?違いは着物の袖部分そのものの作り方。下の段は、内側に重ねてある1枚1枚、それぞれ一枚の生地を折って袖に見せているのがわかりますか?仕立ての丁寧なものは、裏地がそれぞれに付いているんです。わかるかなぁ。手間のかけ方が違うんです。袖をつくるのと、袖の形をつくるのとの違いです。お袖の中って見たことありますか?普通ならないでしょうね。でも、見せちゃいます。裏地付きで着物を作ってあるのがよくみえるでしょ〜。手、です。木、です。お手ごろな値段の人形にはプラや樹脂のものが多いです。それでも、木です。こだわりです。お殿様です。袖を裏から見てもらっています。手はまったく抜いていないつくりがわかることと思います。下段の写真と比べてみてください。袖の中です。 袖をきちんと作ってある(上段)と、袖は見えるところ(正面)作っている(下段)の比較写真です。最近特に多い、『お殿様はあまりよく見られないからつくりを簡略化する』という流れがあります。いやです。そんなのは。当然です。安ければ安いほどいいとは思いません。。いいものが安いほうがもっといいです(笑。お殿様の後ろです。なぜか、リクエストがありましたので後姿も載せてみます。下段は比較写真です。あまり違わないように見えますが、造り手からすると結構気を使って作っているところです。めくりました。腰になにか引っ付いています。殿の束帯(腰のところについている黒い帯)です。上との違いわかります?上の写真にはこの帯は外についているため、めくった中身なんかありません。こんなものどうでもいいでしょ。と、お思いの方もおられると思います。で す が 、こういったところこそ職人さんのこだわりが出てきます。「素人さん、見てもわからないからここはパス!」なんて。。。ここもです。裏からしか見えません。お殿様には寝転んでもらっています(笑。靴下(足袋)を見てください。このお雛様は足袋を履いています。下は履いていないお雛様の写真です。おかげさまでランキング1位♪販売時は、常にランクイン!(売り切れ時期が多いので。。。ゴメンナサイ。



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