商品説明

商品名:国産絹100%の絹製台形珈琲フィルター絹製台形珈琲...
価格:2,100
販売元:サンタスGREETINGS
絹製台形珈琲フィルター(絹100%) お客様からのご要望によりついに出来ました!台形型(メリタ、カリタ式)ドリッパー用の絹製珈琲フィルターです。是非、ペーパーフィルターとの違いをお楽しみください!■色:白・車輪梅(奄美大島産)・よもぎ(京都産自生)・梅朱(宮崎産梅木・茜)いずれもお使いいただくうちに綺麗な珈琲色に染まります◆メール便がご利用いただけます。■生地の風合いと色味 車輪梅 蓬(よもぎ) 梅朱・茜 ■使い方の極意 国産絹100%の珈琲フィルターを使った美味しい珈琲の入れ方 【1】 絹製フィルターを一度濡らして絞り、少し伸ばしながらドリッパーにピッタリとセットします。コーヒー粉を山型に盛り、てっぺんを少し窪ませます。<極意> 器具やカップをしっかり温めておきましょう。 【2】お湯を一滴ずつポタポタと天辺の窪みに落としていきます。その際、なるべくコーヒー粉の山を崩さないようにします。<極意>豆は新鮮なものをなるべく入れる度にひきましょう。このフィルターの時は通常の挽き方より多少あらめがおすすめです。(初めにお湯をさした時に、盛り上がらないコーヒーはもう古くなりかけています。) 【3】お湯がコーヒー粉全体に横に広がりながら回り、じっくりと蒸れていくようにできるだけゆっくりといれます。コーヒー豆は鮮度がよいと少しずつ盛り上がります。<極意>時間をかけてコーヒーをじっくり蒸らすことにより、コーヒーの美味しいエッセンスが抽出(=ドリップ)されます。あせらず、丁寧に入れるほど、美味しい珈琲がいただけます。 【4】1杯目分のコーヒーが落ちるまではできるだけゆっくりのテンポを崩さずに、また途切れないように入れ続けます。<極意>上に上がってくる白い泡は、コーヒーの苦味、渋み、酸味などの雑味です。雑味は捨てて、美味しいところだけをいただきましょう。 【5】2杯目分がおちるころからお湯を少しずつ早く全体に円を描きながら入れ始めます。 <極意>薄目がお好きな方も、コーヒーにお湯を注ぐのは規定量以下にし、後でお湯をさすほうが雑味もなく薄目という味がいただけます。 【6】後は土手を崩して並々と多めに入れ、上部の白い泡が落ちきらないうちにドリッパーを引き上げ、最後に残る泡部はポットの中に落とさないようにします。<極意>時間をかけてコーヒーをじっくり蒸らすことにより、コーヒーの美味しいエッセンスが抽出(=ドリップ)されます。あせらず、丁寧に入れるほど、美味しい珈琲がいただけます。 絹製珈琲フィルターで美味しくお召し上がりください。 <フィルターのお手入れ> ■ 使用後は、珈琲粉を捨てフィルターをぬるま湯でよく洗い、水につけて常温で保存してください。洗う際は洗剤は使用しないでください。(空気に触れると付着した珈琲の油分が酸化して味が悪くなる原因となります。) ■ フィルターの目詰まりを防ぐために、時々煮沸消毒をしてください。こまめに煮沸するようにしていただくと、フィルターが長持ちします。(長期間使用しない場合は、煮沸消毒後、乾かして保存してください。)【水につけて常温保存することについて】煮沸後に干して乾燥させて保存いただいてももちろん結構です。メーカーの塩野屋さんのお話『毎日使っているし、使用前にどうせ濡らさないといけないので煮沸後、水を替えてそのまま浸けておきます。その方が埃もつきませんし、カビも気になりませんし長持ちします』もちろん、特別なお水である必要はございませんので水道水で結構です。梅雨時は食べ物も傷みやすい時期です。同じお水のままで数日漬けたままはお勧めできません。毎日お使いの場合はお水に漬けた常温保存が使い勝手もよろしいかと存じますが、数日お使いにならない場合は干していただいた方がご安心頂けると存じます。【何回くらい使用できるか】2〜3年お使いのお客様もいらっしゃれば、1年で交換されるお客様もいらっしゃいます。また、複数お買い上げになって交互にお使い頂き、長持ちさせていらっしゃるお客様もいらっしゃいます。長持ちにおいて重要となるのが、目詰まり防止。目詰まりがひどくなると、抽出力が落ち、使用できなくなります。そのためにも、時々煮沸していただき、目詰まりを防いでいただくことをオススメ致します。水を替えて2回煮沸していただければさらに安心です。珈琲粉を入れたまましばらく放置するとフィルタの底部分に目詰まりがおきます。珈琲粉を入れたまま放置しないよう願います。織道楽,塩野屋,御召,お召,絹,シルク,Silk,健康,アトピー,エコロジー,環境,浄肌衣,京都,西陣織,織物,織屋,敏感肌,乾燥肌,風羽,タオル,コーヒーフィルター,着物,服部,上京区,通販,販売,小売,ショップ,製造,職人,和,和服,5R塩野屋の浄肌衣とは●京都の職人技から作られる織物●強撚糸(御召撚糸)という糸を使用していること●国産絹を100%使用していること●5R精神の基に創った物(リデュース・リユース・リサイクル・リビジョン・リデザイン)●人々の健康を目指す目的で創られた物



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